「もしもし」 それは、日本人が最も親しく交わす挨拶。 そして、世界をつなぐいちばんシンプルな言葉。 MOXIMOXIは、そのやさしさをインスピレーションに、 京都から出発し、日本茶の新しい風景を描きます。 一杯のお茶から、伝統と革新が自然に交わる時間を。